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毛細血管を増やし免疫力をアップさせる効果がルイボスティーに期待できる


ルイボスティーを飲むことで、毛細血管を増やす効果があると知ったら?

毛細血管が少ないと免疫力の低下で、風邪にかかりやすくなったり、冷え性や疲労回復力が悪くなって、なかなか疲れが取れないなど良くないことばかりです。

毛細血管が増えたって、そんなにいいことないじゃないか!?というあなたは、すごく損をしています。

ルイボスティーを飲むだけで、そんなことが起きるわけないじゃないか!?という声も聞こえてきそうですが、じつはルイボスティーには毛細血管の減少を食い止めるある成分が含まれています。


年齢を重ねるごとに毛細血管は減っていくのだそうです。

若い人より高齢の方のほうが暑さ、寒さに弱かったりします、冷え性などはつらいですね?

免疫力の低下で、よくカゼや病気になりやすくなったりするのもその証拠です。

毛細血管は徐々に減っていきます。

きつめの服や靴を履き続けていたり、猫背などの悪い姿勢を取り続けたり、することで知らず知らずのうちに減っていくんだそうです。

減少するというか、使われなくなっていくというイメージですが、これを毛細血管のゴースト化と呼んでいるのだそう。

毛細血管のゴースト化を防ぐにはTie2(タイツー)という物質を活性化させる必要があるのですが、実はシナモンに含まれる、ある成分がこのTie2を活性化させてくれるというのです。

ただ、シナモンは好き嫌いがありますし、取りすぎは臓器に悪影響を及ぼす危険性もあるとか。

そこでルイボスティーがここでも効果ありということを、このサイトではお伝えしておきます。

ルイボスティーって日常的に飲むことで、色々な効果が期待できることが分かります、本当に凄いですね?

posted by ルイボスティー茶 at 18:08 | 成分

正しい入れ方(煮出し編)


ルイボスティーを作るときは、煮出して作るのが最も効果的な成分が抽出されるようです。


通常ルイボスティーは紅茶のようにティーバッグに入っています。

そのティー・バックをティーカップに入れて直接お湯を注ぐだけでも、紅茶に似た赤いきれいな色とルイボスティー独特の香りが出てきます。

まぁ、時間のない時などはそれでも良いのかも知れませんが、ルイボスティーの持つ抗酸化作用を、より多く抽出し健康増進作用をより有効に活用するためにはルイボスティーの茶葉を10分以上煮出すことがいいです。

煮沸させる容器はガラス容器が理想かもしれませんが、ない場合は普通のやかん(出来ればステンレス)、またはホーローの容器で作りましょう。

ステンレスのやかんだと、ヤカンをいつまでも清潔に保つことが出来るので結構おすすめです。


10分以上煮出すことで、脂肪酸の酸化を抑える働きの強さが発揮されるようです。

あまり長時間でも良くないようなので、10分〜15分程度が活性酸素を除去するSOD作用と抗酸化作用が最も多く抽出できるといわれます。

火を止めて自然に冷ました後で、ティーバッグを取り出して、冷蔵庫に入れて冷やせば、アイスルイボスティーが出来上がりです。

ずっとティーバッグを入れっぱなしはよくないと聞きましたので、煮出しが終わったら取り出しておきましょう。
posted by ルイボスティー茶 at 22:00 | いろいろな飲み方

水出しで飲むときは


ルイボスティーの作り方、普通は煮出して作りますね?

煮出すと面倒くさいので、水出しで作れないか考えたことないですか?


水出しで作るのは、緑茶や紅茶などで渋みの元となるタンニンが抽出されるのを抑えるために行なうためで、渋みが抑えられて風味がマイルドになる代わりに、味や香りなどの他の成分の抽出も鈍ってしまうというデメリットもあるんです。

熱で壊れやすいビタミンなどの成分が減らないのはいいことなのですが、体に言いと言われている他の多くの成分は煮出しと比べて抽出が抑えられてしまう感じなのは、あまりいい感じがしないです。


それに、ルイボスティーにはタンニンが含まれていないので、水出しするメリットはあまり感じられません。

水出しで、煮出しと同じように成分を抽出するには何時間もの時間をかけないと同様にならず、違いが出てしまう感じがします。


でもです!


ルイボスティーの持っている健康増進作用を最も有効に抽出するには、ティー・バック(茶葉) を10分以上煮沸させることが必要とは分かっていても、水出っていうのは本当に面倒くさいんです。

一度煮出して、やかんのまま水にひたして冷ましてから冷蔵庫へ…。

大家族だと結構頻繁にルイボスティーの煮出しをやらなくっちゃいけないしね。


水出し用のルイボスティーと銘打ってある商品もあるようです。

夏なんかはルイボスティーの消費量も多くなると思うので試してみるのもいいかもしれませんね。

posted by ルイボスティー茶 at 12:31 | いろいろな飲み方

カフェイン含有量


ルイボスティーには、おなかの中の胎児に影響するといわれているカフェインは含まれていません。

ノンカフェイン飲料なので、妊娠中はもちろんですが、乳児のうちから赤ちゃんへ与える飲料としてもルイボスティーは使えます。


カフェインの大量摂取は、死産のリスクを高める可能性があり、更に喫煙が加わると早産のリスクも高まるようです。

参考に主な飲料のカフェイン含有量は以下のとおりです。

 コーヒー: 100〜150mg/杯
 インスタントコーヒー: 90mg/杯
 紅茶: 75mg/杯
 インスタント紅茶: 30mg/杯
 コーラ: 40〜60mg/瓶
 ココア: 10〜20mg/杯
 煎茶: 40〜50mg/杯
 ウーロン茶: 40〜50mg/杯
 麦茶: 0mg

どうですか?ほとんどの飲料にカフェインが含まれてしまいますが、麦茶もノンカフェイン飲料です。

お母さんであれば当たり前の知識かもしれませんが、赤ちゃんに麦茶を与えましたね?

麦茶はノンカフェインなので、大丈夫です。


ルイボスティーは独特の味と風味があるので、「ルイボスティーはちょっと飲めない」というかたは麦茶がいいかもしれません。


カフェインは母乳にも移行するため、授乳中多量に摂取すると赤ちゃんがイライラしたり落ち着きがなくなったりすることがあります。

また乳児突然死症候群の発症率が増加することが分かっています。

ただしこれは、あくまでも大量に摂取した場合です。

1日1〜2杯程度ならカフェインの問題は大丈夫とされているようです。

たまには、ゆっくりとコーヒーを楽しんでリラックスして精神的なくつろぎも得ることも必要だと思います。


posted by ルイボスティー茶 at 22:19 | 赤ちゃんへの効用

カフェインゼロの魅力


ルイボスティーにはカフェインが含まれていません。


カフェインによる副作用はいろいろあるようですが、その中でも妊娠中のカフェイン摂取の影響はあまり軽く考えないほうが良いようです。

ただでさえストレスの多い現代社会で、妊婦さんはなおさらその傾向が強いものです。

食後のコーヒーはそんな気持ちを和らげてくれる、なくてはならないもの。

けれども、カフェインは胎盤を容易に通過してしまうため、妊婦さんがコーヒーや紅茶、お茶などを飲むとおなかの赤ちゃんにもカフェインが移行してしまうのです。

カフェインは良い効果もあるのですが、大量に摂取すると、不眠、不穏、精神興奮、筋緊張、頻脈、呼吸促進などといった副作用が出る場合もあります。


特に、妊娠中はカフェインを分解、排泄するのに時間がかかります。

更に、妊娠末期には代謝速度が1/3になり、妊婦さんの身体に長く残ることになります。

また先に述べたようにカフェインは胎盤を通過し胎児に移行するため、胎児はお母さんと同じ血中濃度になりますが、胎児は肝臓の機能が未熟なためカフェインをなかなか排泄できずに胎児の体内に高濃度のカフェインが留まるので悪影響が心配されます。

このようなことが無いように、妊娠中の飲み物には気を使うようにするのが当たり前になってきてはいますが、ルイボスティーのようにカフェインレスの飲料が何であるか、どの飲み物がカフェインが含まれていないかなどの知識は不足気味のようです。


ルイボスティーはノンカフェインのため、そのような心配は無用なのです。


posted by ルイボスティー茶 at 21:18 | 赤ちゃんへの効用

ミネラルバランスも十分


ルイボスティーといえば、花粉症やアレルギー対策、便秘解消、妊娠できない女性の不妊改善、美肌効果、高血圧改善に、老化防止&若返り対策の健康茶など、といったイメージがありますね。

さらにルイボスティーには副作用の心配もありません。


ルイボスティーには、健康茶というイメージのとおり、ルイボスティーに含まれるミネラル成分は大変優れています。

ルイボスティーに含まれる鉄、カルシウム、マグネシウム、亜鉛、セレンなどのミネラルのバランスは人間の体液とほぼ同じと言われます。

つまり、ミネラルバランスが非常に良く、身体にとって良い飲み物ということです。


ミネラルが不足すると、人間の身体には様々な症状が現れます。

集中力が続かず、すぐにイライラしたり、なんとなく身体もだるく、すぐ疲れる、風邪をひきやすくなり、一度風になるとなかなか治らないなど…。

また、心臓に負担がかかる、動機息切れをするといったことも起こります。


更に現代社会ではストレスが多く、ストレスもビタミンやミネラルの消費を増大させるので、常にミネラル不足気味の状態といっても過言ではない状況にあります。

ルイボスティーは薬品とは違うので、効果や効能といった効き目には即効性を期待するのは、ちょっと酷ですが副作用の無い分、毎日安心して飲み続けることが出来ます。

posted by ルイボスティー茶 at 22:47 | 成分

ルイボスティーのSODの効果と効能


ルイボスティーには、抗酸化物質の一種であるSOD(スーパーオキシドディスムターゼの略で、酵素の一種です)が含まれていて、人体の活性酸素を除去してくれます。


活性酸素は老化の元とも言われます


ルイボスティーのSODは老化防止、若返り効果も期待できると言われます。

つまり、アンチエイジングにおいて、とても重要なポイントとなります。


SODは等級の低いルイボスティーには含まれていないことが多いそうなので、激安ルイボスティーには注意が必要かもしれません。


医薬品やSOD様食品と比べると、ルイボスティーの活性酸素除去効果は即効性はありませんが、副作用もないことが注目すべき点です。


他に、ルイボスティーには様々な効果や効能が期待できます。

 便秘

 アトピー性皮膚炎や、かゆみ湿疹などの皮膚トラブル

 肌荒れ、しみ、しわの気になる方に

 喘息などのアレルギー体質に(抗アレルギー効果)

 花粉症

 糖尿病

 不眠症

 ストレスが多く、胃痛や腹痛のある方に

 高血圧

 血行をよくし、お肌スベスベに

 二日酔い

 鉄分、カルシウムなどのミネラル不足に

 激しいスポーツ後の疲労回復、筋肉痛に

 発ガン予防

などたくさんあります。


ルイボスティーは他のお茶と比べると少し高価ですが、健康面では抜群の効果、効用が期待できるお茶と言えます。


posted by ルイボスティー茶 at 16:11 | 成分

ルイボスティーの健康成分とは


ルイボスティーには多くの健康効果がある成分が含まれます。

お茶といっても日本茶の味覚とは違い、どちらかというと紅茶に近い感じです。

冷たくして飲んでも、温かくして飲んでもOKです。

色々な効果が期待できるお茶で、南アフリカでは奇跡のお茶とも呼ばれています。


ルイボスティーの代表的な効果・効能は、

 アンチエイジング効果

 不眠症改善、

 抗アレルギー効果

 ミネラル成分の補給

 抗アレルギー効果

などが期待されます。


ほかにもルイボスティーには、十数種類のミネラルがバランスよく含まれいます。

これは、乳児や成長過程の子供にはカルシウムやマンガン、フッ化物(フッ素の無機化合物)と合わせてルイボスティーを飲めば、強い歯や骨を作る要素となり得ます。

子供の骨や歯の健康&強化にもルイボスティーは良いんですね!


かぶれたり炎症を起こした部分の皮膚に直接ルイボス・ティーを湿布するとかぶれ、炎症、かゆみなども治まっていく効果もあり。。。


花粉症の時期の前からルイボスティーを常飲するようにしていると、花粉症などのアレルギー症状にも効果が認められています。

ほかにルイボスティーは、喘息にも効果が期待できます。


ルイボスティー効果で特筆すべき成分は、抗酸化作用を持つSODが挙げられるでしょう。

SODは病気や老化の原因となる活性酸素を分解し、人間の身体を健康な状態に整えてくれるという素晴らしい効果を発揮することが期待できます。


posted by ルイボスティー茶 at 21:08 | 成分

赤ちゃんも飲んでも大丈夫


ルイボスティーは赤ちゃんのうちから飲んでも、副作用や悪影響が出にくいドリンクと言えます。


母乳やミルクとは全く味が違うので、赤ちゃんの嗜好に合わせて最初は水で薄めてから飲ませてあげてみたほうが良いかもしれません。

飲めるようなら、徐々に普通の濃さにしていけば良いと思います。


粉ミルクで育てている場合、お湯の替わりにルイボスティーで溶かしても良いでしょう。

ただ、なかには最初だけうんちが少しゆるめになる乳児がいるようですが、これはルイボスティーがもつ効果・作用でお腹の中をキレイにしつつ、自然な腸の働きを促しているもの(赤ちゃんは腹痛は伴なっていないはずです)だということなので、心配しなくても良いようです。


便秘気味の赤ちゃんにも積極的に与えてあげると効果があるということですよ。


そして、意外な使い方かもしれませんが、赤ちゃんのおむつかぶれ、湿疹、にきびになどには、ルイボスティーを化粧水のようにパッティングしたり、ルイボスティーのティーバッグをお風呂に入れたルイボスバスが効果的なんです。

ルイボスティーは赤ちゃんのお肌にもとても良いのです。


もちろん大人でもOKで、普通の濃度(飲むときの濃さです)のルイボスティーを肌にペタペタと馴染ませる感じで、かゆい部分やひどい湿疹があった場合にも効果的。

posted by ルイボスティー茶 at 21:48 | 赤ちゃんへの効用

赤ちゃんでも副作用が心配ありません


赤ちゃん用のベビー飲料はノンカフェインになっているようですね。

なぜなら、乳幼児はカフェインの分解速度が大人より遅く、体内に蓄積しやすいという理由があります。


赤ちゃんのカフェインによる副作用は、興奮状態に陥ったり、情緒不安定、不眠(覚醒作用)で夜泣きをしたり…といった影響が出ることがあるかもしれません。

ほかにも倦怠感などがでる場合もあるようです。

更にカフェイン中毒というアルコールと同じで過度の摂取で大人といえども健康被害があるようです。


ルイボスティーは、それ自体がノンカフェインでカフェインが含まれていない飲料です。

つまり、カフェインが含まれていないので、赤ちゃんへの副作用の心配もありませんね!


ちなみに、麦茶もカフェインが含まれていないので、ルイボスティーと同じく副作用の心配もなく、安心して飲ませてあげられます。



赤ちゃんにルイボスティーを飲ませるのは、6ヶ月くらいを過ぎた頃からあげるという意見が多いようです。

ただし、大人より味覚が敏感なので、麦茶でもそうですが、ルイボスティーを初めて与えるときは薄くしてあげてください。

飲んでくれれば、徐々に普通の濃さにしてあげると良いそうです。


ちなみに、ベビー用飲料の製品によっては1ヶ月後からとか、3ヶ月〜4ヶ月くらいからという表記もされているベビー飲料もあるようですが、新生児〜数ヶ月のうちは母乳(粉ミルクのお子様なら白湯)だけで十分だそうですよ。

posted by ルイボスティー茶 at 19:55 | 副作用について

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