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赤ちゃんでも副作用が心配ありません


赤ちゃん用のベビー飲料はノンカフェインになっているようですね。

なぜなら、乳幼児はカフェインの分解速度が大人より遅く、体内に蓄積しやすいという理由があります。


赤ちゃんのカフェインによる副作用は、興奮状態に陥ったり、情緒不安定、不眠(覚醒作用)で夜泣きをしたり…といった影響が出ることがあるかもしれません。

ほかにも倦怠感などがでる場合もあるようです。

更にカフェイン中毒というアルコールと同じで過度の摂取で大人といえども健康被害があるようです。


ルイボスティーは、それ自体がノンカフェインでカフェインが含まれていない飲料です。

つまり、カフェインが含まれていないので、赤ちゃんへの副作用の心配もありませんね!


ちなみに、麦茶もカフェインが含まれていないので、ルイボスティーと同じく副作用の心配もなく、安心して飲ませてあげられます。



赤ちゃんにルイボスティーを飲ませるのは、6ヶ月くらいを過ぎた頃からあげるという意見が多いようです。

ただし、大人より味覚が敏感なので、麦茶でもそうですが、ルイボスティーを初めて与えるときは薄くしてあげてください。

飲んでくれれば、徐々に普通の濃さにしてあげると良いそうです。


ちなみに、ベビー用飲料の製品によっては1ヶ月後からとか、3ヶ月〜4ヶ月くらいからという表記もされているベビー飲料もあるようですが、新生児〜数ヶ月のうちは母乳(粉ミルクのお子様なら白湯)だけで十分だそうですよ。

posted by ルイボスティー茶 at 19:55 | 副作用について

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