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不眠の解消にルイボスティーを飲む


ルイボスティーには不眠症にも効果が認められているハーブティです。


ただし、有機栽培のルイボスティーという条件があったり、あまり安いものでは効果は薄いと聞きます。


このほかルイボスティーには不眠症のほかに、胃の痛みや便秘、花粉症、喘息などのアレルギー症状にも効果があるようです。



ルイボスティーは南アフリカが産地の赤い葉っぱのお茶です。

そのルイボスの葉からは今までの研究から健康に良いとされる数々の効果がある物質が発見されています。


冷たくても温かくても飲めますが、冷蔵庫などで冷たくして保存する場合でも、2週間程度なら、風味を損なうことなく保存も可能です。


不眠症の方に愛飲されているルイボスティーですが、他にも様々な効果期待されていて、ノンカフェインゆえに、神経不安症や鬱病、高血圧症のかたでも飲用できます。

特筆すべきは、優れた抗酸化作用でしょう。

酵素SOD(スーパーオキサイド・ジムスターゼ)と同様、フリーラジカルを除去する高酸化作用をもち、フラボノイドで活性酸素を除去し、ビタミンC以上に抗酸化作用の高いフラボノイドも多く含んでいるようです。


番茶や麦茶、緑茶といった日本茶を飲みなれた方には、ルイボスティーの風味や味は少し癖があるように感じる方もいるようですが、それほどの違和感も感じるほどではないと思いますので、しばらく飲んでいると普通に飲めるようになってきますよ。

posted by ルイボスティー茶 at 00:16 | 効果・効能

腫れ、発熱、痛みに


ルイボスティーに炎症反応(熱、かゆみ、腫れなど)に効果があるということをご存知でしたでしょうか?


炎症に効くということから、ルイボスティーを使った化粧品などもたくさん出回っているほどです。

ルイボスティーの効果はこれにとどまらず、発疹、喘息、鼻炎、アトピーなどのアレルギー性疾患までにも効果があるとされています。


ただし、即効性はありません。

ルイボスティーの健康増進効果は、即効性がなく、作用が非常に緩やかなものです。

効果の表れ方は一般の医薬品、またSOD様食品と比べてもゆっくりとあらわれます。

作用する範囲は活性酸素を除去してくれるSOD(スーパーオキサイド・ディスムターゼ)効果に加えて、アレルギーまでも抑えるという幅広い効力を持つことが特筆すべきことですね。

更に、ステロイド剤のように細胞に必要な新陳代謝を抑えてしまうようなこともありません。

しかも、これだけの効果・効能を持ちながら副作用の心配もほとんど無いのです。



ルイボスティーといえば健康茶というイメージも強いのですが、最も注目すべき活性酸素を除去してくれるという他にはない大きな特徴があります。

常飲する飲み物としてはとても良いのではないかと思いますよ。

posted by ルイボスティー茶 at 20:46 | 効果・効能

血行促進にも良いのか?


ルイボスティーの効果で、血行をよくするというものがあるのをご存知でしょうか?


血行が滞る原因には活性酸素によって生じた過酸化脂質が血液を濁らせ、血行を阻害することもあります。

活性酸素は、体内で不飽和脂肪酸を刺激して過酸化脂質を発生させます。

過酸化脂質は細胞を老化させ、アトピーに影響を与えているとされていて、しみの原因にもなります。


つまり、活性酸素を除去(もしくは分解)することが過酸化脂質の発生を抑え、血液を綺麗なままにし、血行障害の原因を作らないという好循環になっていたのです。



ルイボスティーには、諸悪の原因とも言える活性酸素を分解・除去してくれるというSOD様作用の効果がありますので、血行がよくなるとも言えるのではないでしょうか?

血液の流れが悪くなると、栄養循環水準が下がり、体調低下の原因にもなりますし、当然肌にも直に影響を及ぼしてきます。


ただ、物事には何事も適度というものがあります。

血行促進に良いというだけで、ルイボス茶の飲みすぎは良くありませんが、活性酸素の悪影響から身体を守るためにもルイボスティーの血行促進効果は注目するべきものです。

また、ルイボスティーには他にも様々な健康増進効果がありますよ。

posted by ルイボスティー茶 at 20:35 | 効果・効能

便秘改善とルイボスティー


ルイボスティーは、南アフリカの原産地では「奇跡のお茶」とも言われ、健康にとても役立つ実に様々な効果・効能を発揮するお茶として私達もよく知っていますね?


その中でも特筆すべきものの一つに、便秘の解消という効果が挙げられます。


ルイボスティーの便秘解消効果はすばらしく、ある実験では飲み始めて2〜3日すると、約6割ほどの人に便秘解消効果があらわれたというほどです。

しかも、下剤で便秘を解消するのとは違い、ルイボスティーの場合では、あの下剤特有のイヤな腹痛などもなく、ごく自然なお通じが体感できたといいますから、いかに凄いことか分かりますね?


これはルイボスティーに含まれる様々な成分が腸内の毒素を吸収して腸の働きを活発にしてくれるからだそうなんです。

そのために便通がよくなるというわけです。



更に驚くことに、腸内老廃物のデトックス作用もあると言います。

老廃物が排出されれば、排泄物の臭いが消えないまでも、悪臭というレベルにはならず、いわゆる消臭効果的なことも起こります。

腸内が綺麗になれば、身体は様々な変化が起こります。

当然免疫力も高まりますし、またダイエットにも適しているといえるでしょう。

まだまだ他にも効果があるルイボスティーです。

posted by ルイボスティー茶 at 11:56 | 効果・効能

身体を冷やす意外な飲み物


ルイボスティーの原産地は南アフリカ共和国です。

南アフリカ共和国は、緯度的にも日本より気候が暖かい国ですね?

そんなところで愛飲されているルイボスティーは、身体を冷やす飲み物と思ってもらって良いと思います。


基本的には暖かいところで採れる食物は身体を冷やし、寒いところで採れる食べ物は身体を温めます。


医食同源という言葉に表されるように、地元で取れる食べ物が身体の調子を整えるのに一番適しているので、暖かい地域の食べ物は身体を冷やし、寒い地域の食べ物は身体を温めると考えてよいと思います。



例を挙げるとバナナは南国で取れます。

バナナは身体を冷やす食べ物なのです。

同様にルイボスティーも暖かい南アフリカの大地から採れるので、身体を冷やす食べ物ということになります。



ルイボスティーには妊娠しない人の不妊の改善のために飲まれることもあります。

ノンカフェインで、ミネラルも豊富、身体の活性酸素を分解除去といいコトずくめです。

妊婦さんに大敵である冷えですが一見正反対な効果に見えますが、冷え性に良いという効果もあるようです。


身体を冷やす心配も、ルイボスティーを飲み過ぎないようにするだけで大丈夫です。

心配でしたら朝と昼は飲んで、夜や就寝前のルイボスティー飲用は避ければいいのでは?

posted by ルイボスティー茶 at 19:57 | 効果・効能

花粉症には有効なのか


アレルギーにお悩みのかたにはルイボスティーがおすすめ。

花粉症はアレルギーのひとつです。


花粉症シーズンが始まる少し前(2週間程度前)からルイボスティーを飲み始めると花粉症の症状の出方が軽く済むという方や、全く出なくなった!って方もいます。


人により効果効能のほどは様々だと思いますが、改善するという声は多いようです。


花粉症や、ぜんそく、湿疹、アトピー、ストレスなどにルイボスティーは効果的に働くのですね。



主な生活習慣病を含む、病気の85%の原因が活性酸素だとも言われています。

ルイボスティーの抗酸化作用(SODと呼ばれる抗酸化酵素で、活性酸素を除去分解してくれる)は強く、様々な効果効能が認められているのはSOD様作用によるものと言われています。


ルイボス茶には抗酸化作用だけでなく、花粉症などのアレルギーの原因となるヒスタミンを抑制する作用が確認されています。

ルイボスティーのヒスタミン抑制効果は速効性ではなく徐々に(約2週間程から)効いてきます。


一般的に花粉症の治療薬として処方される抗ヒスタミン剤も花粉症に対して有効な効果を得られるのに2週間程かかるということから、ルイボスティーの力は驚異的だと思いませんか?


ちなみにルイボスティーには整腸作用があるようで、下痢や便秘の改善にも役立ちます。


posted by ルイボスティー茶 at 20:01 | 効果・効能

アトピー性皮膚炎にも良い


ルイボスティーの効果効能には様々なものがあり、一般的に知られている以上の効果効能も数多いんです。


アトピーや敏感肌の片に重宝されているのがルイボス茶です。

薬効として病院で処方されるものではありませんが、肌の調子は格段によくなったという声が多いのも確かです。


皮膚科に通っているけれど、あまり良くならないのでルイボスティーを使ってみたら調子が良いという話も聞くほどなんですね。



このようにルイボスティーにはアトピーに効果が期待できるお茶といえます。

ルイボス茶は飲むだけではなく、化粧水代わりにも使えます。

ルイボスティーの化粧水を使うと肌のかさつきが治まるっていう方もいらっしゃいますよ。


ルイボスティーの化粧水は自分で作れます。

作り方は簡単で、ルイボスティーを煮出して余熱がなくなったら、精製水やグリセリンをお好みで好きな量を適量入れるだけです。


また、ティーパックを湯船に浮かべて入浴剤代わりに使うと、肌にやさしくとても爽やかになります。


ちなみに、赤ちゃんのおむつかぶれや湿疹にもルイボスティーを化粧水のようにパッティングす ると良くなるということです。

使用済みの茶葉を植木鉢に入れてやると植物も元気になるそうです。

posted by ルイボスティー茶 at 13:52 | 効果・効能

ルイボスティーで身体が冷える?

ルイボスティーは、赤ちゃんができたての妊娠初期のかたにも安心して飲むことが出来ることで有名です。

ルイボスティーを飲んでも良い理由のうちのひとつには、ノンカフェインということが挙げられますね?

他には、ルイボスティー特有である豊富なミネラルに加え、活性酸素を除去する抗酸化作用が強いフラボノイドが豊富に含まれていることが大きな理由もあります。

ただし、こちらのルイボスティーの効果は、排卵障害などが原因の方におすすめ。

活性酸素という、体内に侵入してきた細菌や異物と反応して、殺菌したり破壊してくれる防御作用のある物質があります。

しかし、活性酸素が過剰に増えると、原始細胞レベルから卵子を攻撃し、質を低下させてしまうため排卵障害などの原因になることがあるのです。

こういった卵子の問題が原因で不妊を引き起こすことがあるということです。

意外なほどのパワーを秘めているルイボス茶なのですが、ルイボスティーは身体を冷やす作用があるので、冷え性のかたは要注意です。

なぜなら、ルイボスは南アフリカ共和国の山岳地帯で栽培されている豆科の植物です。

南アフリカといえば、南国(暖かい地域)ですね?

暖かい地域の食べ物は身体を冷やす効果を持つものが多いのです。

でなければ、現地の人は身体をどうやって冷やせばいいか分からず、暑くてたまらないでしょう?
posted by ルイボスティー茶 at 21:36 | 効果・効能

ルイボス茶が高いワケ

ルイボスティーってなんであんなに高いのでしょうか?


まずは、生産量。

ルイボスティーの生産量は他の飲み物、紅茶や日本茶などと比べると極端に少ない(ルイボスティーは年間約8,000トン、紅茶が約220万トン、緑茶や中国茶は約70万トンです)のです。

これだけでも十分価格があがる要素です。


加えて、ルイボスティーの驚愕的な効果・効能。

ルイボス茶はお茶代わりに飲むのもおいしいのですが、昔からルイボスティーの生産地である南アフリカでは、健康茶として愛飲されてきました。


成分的には亜鉛、マンガン、セレン、カルシウム、マグネシウム、カリウムなどのミネラルがバランスよく含まれています。

妊娠したい方、不妊症、胃炎、消化不良、虚弱体質、抑うつ症、不眠症、高血圧、アレルギー症状といった様々悩みを持つ方に効果的といわれているのです。


更に、体内で増えすぎると良くない活性酸素を除去する酵素を持つという、万能薬みたいな飲み物です。


どうですか?
これで、ルイボス茶が「なんでこんなに高いの!?」って疑問、少しは解決出来ましたか?
posted by ルイボスティー茶 at 09:00 | 効果・効能

ルイボスティーとは

ルイボスティー、またはルイボス茶とよく言われますが、実はお茶ではありません。
日本ではお茶のイメージが強いです(実際はお茶のようなものですが・・・)。

ルイボスティーのルイボスというのは、南アフリカのセダルバーグ山脈で、ミネラル豊富な土壌に自生する針状の葉を持つ植物のことで、学名を「アスパラサス・リネアリス」と言います。

じつはこのルイボス、分類学上はマメ科の植物です。
つまり、厳密に言うとお茶ではないということです。
まめ科といっても、日本ではお茶として親しまれていますね?
そして、色はまさに紅茶のようです。

現地語で赤い藪という意味が「ルイボス」で、乾燥すると葉が赤茶色になります。


摘み取り、自然発酵させ、蒸気殺菌して紅茶のような細かな茶葉になります。

これがルイボス茶です(日本では茶と書きますが、実際豆科です)。


こうして出来た、ルイボスティーの効果・効能で注目すべきは、なんと言っても活性酸素を除去してしまうことでしょう。

活性酸素を除去することで、炎症反応(痛み・腫れ・発熱など)やアレルギー性の疾患にも効果が期待できることが分かっています。
posted by ルイボスティー茶 at 20:00 | 効果・効能

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