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毛細血管を増やし免疫力をアップさせる効果がルイボスティーに期待できる


ルイボスティーを飲むことで、毛細血管を増やす効果があると知ったら?

毛細血管が少ないと免疫力の低下で、風邪にかかりやすくなったり、冷え性や疲労回復力が悪くなって、なかなか疲れが取れないなど良くないことばかりです。

毛細血管が増えたって、そんなにいいことないじゃないか!?というあなたは、すごく損をしています。

ルイボスティーを飲むだけで、そんなことが起きるわけないじゃないか!?という声も聞こえてきそうですが、じつはルイボスティーには毛細血管の減少を食い止めるある成分が含まれています。


年齢を重ねるごとに毛細血管は減っていくのだそうです。

若い人より高齢の方のほうが暑さ、寒さに弱かったりします、冷え性などはつらいですね?

免疫力の低下で、よくカゼや病気になりやすくなったりするのもその証拠です。

毛細血管は徐々に減っていきます。

きつめの服や靴を履き続けていたり、猫背などの悪い姿勢を取り続けたり、することで知らず知らずのうちに減っていくんだそうです。

減少するというか、使われなくなっていくというイメージですが、これを毛細血管のゴースト化と呼んでいるのだそう。

毛細血管のゴースト化を防ぐにはTie2(タイツー)という物質を活性化させる必要があるのですが、実はシナモンに含まれる、ある成分がこのTie2を活性化させてくれるというのです。

ただ、シナモンは好き嫌いがありますし、取りすぎは臓器に悪影響を及ぼす危険性もあるとか。

そこでルイボスティーがここでも効果ありということを、このサイトではお伝えしておきます。

ルイボスティーって日常的に飲むことで、色々な効果が期待できることが分かります、本当に凄いですね?



posted by ルイボスティー茶 at 18:08 | 成分

ミネラルバランスも十分


ルイボスティーといえば、花粉症やアレルギー対策、便秘解消、妊娠できない女性の不妊改善、美肌効果、高血圧改善に、老化防止&若返り対策の健康茶など、といったイメージがありますね。

さらにルイボスティーには副作用の心配もありません。


ルイボスティーには、健康茶というイメージのとおり、ルイボスティーに含まれるミネラル成分は大変優れています。

ルイボスティーに含まれる鉄、カルシウム、マグネシウム、亜鉛、セレンなどのミネラルのバランスは人間の体液とほぼ同じと言われます。

つまり、ミネラルバランスが非常に良く、身体にとって良い飲み物ということです。


ミネラルが不足すると、人間の身体には様々な症状が現れます。

集中力が続かず、すぐにイライラしたり、なんとなく身体もだるく、すぐ疲れる、風邪をひきやすくなり、一度風になるとなかなか治らないなど…。

また、心臓に負担がかかる、動機息切れをするといったことも起こります。


更に現代社会ではストレスが多く、ストレスもビタミンやミネラルの消費を増大させるので、常にミネラル不足気味の状態といっても過言ではない状況にあります。

ルイボスティーは薬品とは違うので、効果や効能といった効き目には即効性を期待するのは、ちょっと酷ですが副作用の無い分、毎日安心して飲み続けることが出来ます。

posted by ルイボスティー茶 at 22:47 | 成分

ルイボスティーのSODの効果と効能


ルイボスティーには、抗酸化物質の一種であるSOD(スーパーオキシドディスムターゼの略で、酵素の一種です)が含まれていて、人体の活性酸素を除去してくれます。


活性酸素は老化の元とも言われます


ルイボスティーのSODは老化防止、若返り効果も期待できると言われます。

つまり、アンチエイジングにおいて、とても重要なポイントとなります。


SODは等級の低いルイボスティーには含まれていないことが多いそうなので、激安ルイボスティーには注意が必要かもしれません。


医薬品やSOD様食品と比べると、ルイボスティーの活性酸素除去効果は即効性はありませんが、副作用もないことが注目すべき点です。


他に、ルイボスティーには様々な効果や効能が期待できます。

 便秘

 アトピー性皮膚炎や、かゆみ湿疹などの皮膚トラブル

 肌荒れ、しみ、しわの気になる方に

 喘息などのアレルギー体質に(抗アレルギー効果)

 花粉症

 糖尿病

 不眠症

 ストレスが多く、胃痛や腹痛のある方に

 高血圧

 血行をよくし、お肌スベスベに

 二日酔い

 鉄分、カルシウムなどのミネラル不足に

 激しいスポーツ後の疲労回復、筋肉痛に

 発ガン予防

などたくさんあります。


ルイボスティーは他のお茶と比べると少し高価ですが、健康面では抜群の効果、効用が期待できるお茶と言えます。


posted by ルイボスティー茶 at 16:11 | 成分

ルイボスティーの健康成分とは


ルイボスティーには多くの健康効果がある成分が含まれます。

お茶といっても日本茶の味覚とは違い、どちらかというと紅茶に近い感じです。

冷たくして飲んでも、温かくして飲んでもOKです。

色々な効果が期待できるお茶で、南アフリカでは奇跡のお茶とも呼ばれています。


ルイボスティーの代表的な効果・効能は、

 アンチエイジング効果

 不眠症改善、

 抗アレルギー効果

 ミネラル成分の補給

 抗アレルギー効果

などが期待されます。


ほかにもルイボスティーには、十数種類のミネラルがバランスよく含まれいます。

これは、乳児や成長過程の子供にはカルシウムやマンガン、フッ化物(フッ素の無機化合物)と合わせてルイボスティーを飲めば、強い歯や骨を作る要素となり得ます。

子供の骨や歯の健康&強化にもルイボスティーは良いんですね!


かぶれたり炎症を起こした部分の皮膚に直接ルイボス・ティーを湿布するとかぶれ、炎症、かゆみなども治まっていく効果もあり。。。


花粉症の時期の前からルイボスティーを常飲するようにしていると、花粉症などのアレルギー症状にも効果が認められています。

ほかにルイボスティーは、喘息にも効果が期待できます。


ルイボスティー効果で特筆すべき成分は、抗酸化作用を持つSODが挙げられるでしょう。

SODは病気や老化の原因となる活性酸素を分解し、人間の身体を健康な状態に整えてくれるという素晴らしい効果を発揮することが期待できます。


posted by ルイボスティー茶 at 21:08 | 成分

ルイボスティーでダイエット


ルイボスティーの成分の中で、ケルセチンというフラボノイドの一種(ビタミンP)が含まれています。

そして、(ルイボスティーの)ケルセチンは優れた抗酸化作用が注目されています。

活性酸素が原因で起きるさまざまな病気や症状に有効とされます。


更に、ケルセチンには体内の脂肪を排出する働きがあるためダイエットにも効果的と言われています。


ただ、ルイボスティーだけで脂肪を排出させるのは無理もあるため、実際はルイボスティーを飲むことで、腸の調子が整い(整腸作用)、便秘解消効果が期待できるので、便秘に苦しんでいる女性などはダイエット的な意味合いで飲用される場合があります。

即効性も期待できないので、ルイボスティー自体にはダイエット効果は期待できないのでは?と思います。


他にも、アレルギーの治療と、筋肉の痙攣を鎮める(鎭痙作用)、ストレスを癒しリラックスと快眠を促します(鎮静作用)。

つまり、筋肉痛やツッパリ感、肩凝りや疲労・過労等の筋肉のアンバランス、血行不良等に依って起こる症状に効果的。



ケルセチンは、体内に溜まった水銀や鉛、カドミウムなどの有害ミネラルまでもを体外に排出してくれます。

つまりデトックス作用も期待できるのです。

ルイボスティーだけで摂取するのは無理がありますが、今はケルセチンのサプリメントも出ています。


posted by ルイボスティー茶 at 22:52 | 成分

母乳にも安心


ルイボスティーはノンカフェインでミネラルなどが豊富な飲み物です。

また、ルイボスティーには不妊症の改善などの効果も期待されています。


話を戻しますが、ルイボスティーはカフェインがゼロ、入っていませんので、妊娠初期のかなり微妙な時期に飲んでいても安全といえます。


カフェインは分子が小さく、簡単に胎盤を通過し胎児に移行してしまいます。

母親が摂取していると胎児まで到達し、蓄積してしまうこともあります。

胎児はカフェインなどの物質を排出する能力が乏しいので、これは問題となり得ます。

カフェインが蓄積することで、いらいらしたり、落ち着きがなかったりといった副作用が出る恐れも・・・。


また、栄養サプリメントの取り過ぎも、免疫構造に変化を与えてしまう可能性があるので要注意ということ。


飲みすぎはいけませんが、その点ルイボスティーなら安心ですね。


これらのことから、母乳の成分にも影響する心配もなさそうです。



ちなみに、あまり過剰に心配したりする必要もありませんが、一日一杯程度のコーヒーくらいでしたら、カフェインの影響もそれほど心配しなくて良いそうです。

どうしても心配ならば、ほとんどカフェインレスのコーヒーなどがあるので、ためすのも良し。

独特の香りと味のルイボスティーですが、生理的に受け付けない方以外は妊娠中でも安心な飲料です。
posted by ルイボスティー茶 at 21:33 | 成分

ルイボスティーエキスの利用法(使い道)


ルイボスティーは抽出エキスになってもひっぱりだこなんですね。


抽出エキスとは原料植物(ルイボス)からエキスを抽出し、ギュッと凝縮したもので、もちろん原料植物に含まれる成分がたっぷりと含まれています。

ルイボスティーからエキスを抽出し、錠剤の粒サプリメントに含有させたり、ダイエット補助として用いられたり、化粧品として売られていたり、即席インスタントルイボス茶用に製品化したり・・・。



ルイボスティーには、人間の身体に大切なマグネシウム、カルシウム、ナトリウム、カリウム、鉄、亜鉛などといったミネラルを豊富に含んでいます。


更に抗酸化作用(脂肪などの酸化を抑える作用)と活性酸素分解除去作用(スカンベジ作用・SOD様作用)があること。


お肌に対してはメラニン生成抑制作用、紫外線吸収作用も認められており、美白作用も期待されています。


皮膚保護作用や湿疹・アレルギー緩和作用があることで化粧品に。


抗炎症、抗アレルギー作用も期待されていて、皮膚疾患の改善にも一役かっているようですね。


他には、便秘、しみ、しわ、花粉症、糖尿病、不眠症、ストレス性胃痛&腹痛、高血圧、血行改善、二日酔い、疲労回復、筋肉痛、発ガン予防など、効果効能はたくさんあります。

posted by ルイボスティー茶 at 09:39 | 成分

スーパールイボスティー


通常スーパールイボスティーと言っているものは、スーパーグレードルイボスティーと呼ばれています。


ルイボスティーの等級を決める基準のひとつにSOD(活性酸素を分解除去してくれる酵素)がどれだけ含まれているか?という基準があります。


活性酸素は私たちの身体の中で害を及ぼす厄介な代物です。

どれだけ厄介か?というと、生活慣習病や老化の原因、癌(ガン)も活性酸素が原因とまで言われているほどです。


最高等級であるスーパーグレードは、最もSOD(活性酸素を分解除去してくれる酵素)を含んでいます。

最高等級であるスーパーグレードのルイボスティーには、茶葉1g中に110,000unit以上のSODが含まれています。


スーパーグレードは全てのルイボスティー生産量の10%未満程度しか出来ないとも言われていますので、希少価値もあり、値段も高いというわけです。


他のグレードのルイボスティーを購入するときはSODの含有量をしっかりとチェックすることをお勧めします(あまり公開されていない場合が多いのですが・・・)。



そしてスーパールイボスティーのなかには、130,000unit/gのSODが含まれている製品もあるようです。

これは活性酸素の分解(除去)酵素SODの含有量で比較すると、赤ワインの約153倍、レモン汁の約900倍、ゴマの約3,820倍という量なのです。


この数値、いかに凄いことか分かりますか?

posted by ルイボスティー茶 at 19:52 | 成分

ルイボス茶をおいしく飲むために

ルイボスティーには、びっくりするほどの効果や効能があります。

ただのお茶と思って飲んでいる方は、今すぐ考えを改めて、覚え直しましょう!

まぁ、普通のお茶として、暑い夏場は冷蔵庫で冷やしてあるルイボスティーを麦茶の変わりにしてみたり、ウーロン茶と同じで脂肪を分解するので、肉料理などのあとに飲むと良いですね。

他にルイボスティーには、アルコール分解作用があるので、多量の飲酒をした後に、二日酔い防止のため、大量のルイボスティーを飲みましょう。


ルイボスティーは、次にあげるような方におすすめのお茶です。

外食やファーストフードをよく食べる
お酒をよく飲む
住んでいる地域の空気が汚れている
たばこを吸う
激しいスポーツをしている(いつも鍛えている)
日々ストレスを感じている
外回りの仕事で日焼けしている

などなどいろんな効果をもたらしてくれるルイボスティーですが、これはルイボスティーに美容や健康に良いとされる様々な有効成分がバランスよく豊富に含まれているからです。


その中でも注目すべき成分が抗酸化作用を持つポリフェノールです。


ルイボスティーのポリフェノールはSOD(活性酸素)を除去し、細胞の老化を防ぐ効果があるといわれます。

また、ルイボスティーに含まれる通称フルーツ酸と呼ばれるアルファハイドロキシ酸(AHA)は、美容クリームなどの主要原料や皮膚疾患治療薬の製剤原料として使われています。

ルイボスティーのこうした成分が、私達の美容や健康に役立っています。
posted by ルイボスティー茶 at 01:11 | 成分

カフェイン

ルイボスティーには通常、カフェインが含まれていません。

こう聞くと「それがどうした?」という人も少なからずいるでしょう。

コーヒー、紅茶、緑茶、コカコーラなど様々な飲料に含まれるカフェインには覚醒作用や利尿作用がありますね?

カフェインを摂取して適度な運動を行うと、筋肉中の栄養源(ブドウ糖=グリコーゲン)よりも先に、脂肪をエネルギー源として利用する現象がみられるようです。

脂肪を先にエネルギー源としてしまうということは、ダイエットにもも良い?

確かに少し前にはコーヒーダイエットも流行りました。

ほかには、アルコールの代謝が高められるため、二日酔いにも効果があると言われます。


ただし、お茶の中でも、ほうじ茶は抗ガン作用等で注目されているタンニンは含まれていますが、カフェインはごく少量だけ、これは製法によるところが大きいですね。
ほか、杜仲茶はノンカフェイン(カフェインレス)で、カフェイン自体入っていないので、妊娠されている方にも安心です。

これはルイボスティーにも同じことが言えます。
posted by ルイボスティー茶 at 22:00 | 成分

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