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ルイボスティはお茶なのにノンカフェイン?


妊婦さんや赤ちゃんでも安心して飲める飲み物として、ルイボス茶があります。


なぜ安心なのでしょうか?


実は、ルイボスティーにはカフェインが含まれていません

ルイボス茶というのは、ノンカフェイン(カフェインゼロ)の飲み物と言うことになります。



カフェインの摂取には様々な意見があります。

カフェインには良い面と悪い面があることは何となく聞いたことがありませんか?


わかりやすく、抽象的な思考が必要ない仕事をする場合は、カフェインが仕事の効率アップに役立つそうです。

他にはテスト対策に答えを丸暗記するときのように叙述的な記憶であれば、カフェインは記憶力アップにつながるそうです。


しかし、習慣的に多量のカフェインを摂取していると飲酒と同様、肝臓などに負担をかけると言われています。

胃腸が弱い人には粘膜が荒れる原因にもなったり、胃酸過多の原因にもなりかねません。

また、大量のカフェインは神経の興奮を高めて、血圧を上げるという作用も見過ごせないものです。



ルイボスティの特徴は、カロリーゼロ、美肌効果、アレルギー抑制など多くの効果効能があります。

また、天然のミネラル(鉄分、亜鉛、マンガン、カルシウム、カリウム、マグネシウム、銅など)をバランスよく含んでいます。



このようにルイボスティというのは、妊娠中も安心して飲めるて、しかも生まれたての赤ちゃんでも安心して飲める飲み物なのです。

posted by ルイボスティー茶 at 14:39 | ルイボス茶について

ルイボス茶をおいしく飲むために

ルイボスティーには、びっくりするほどの効果や効能があります。

ただのお茶と思って飲んでいる方は、今すぐ考えを改めて、覚え直しましょう!

まぁ、普通のお茶として、暑い夏場は冷蔵庫で冷やしてあるルイボスティーを麦茶の変わりにしてみたり、ウーロン茶と同じで脂肪を分解するので、肉料理などのあとに飲むと良いですね。

他にルイボスティーには、アルコール分解作用があるので、多量の飲酒をした後に、二日酔い防止のため、大量のルイボスティーを飲みましょう。


ルイボスティーは、次にあげるような方におすすめのお茶です。

外食やファーストフードをよく食べる
お酒をよく飲む
住んでいる地域の空気が汚れている
たばこを吸う
激しいスポーツをしている(いつも鍛えている)
日々ストレスを感じている
外回りの仕事で日焼けしている

などなどいろんな効果をもたらしてくれるルイボスティーですが、これはルイボスティーに美容や健康に良いとされる様々な有効成分がバランスよく豊富に含まれているからです。


その中でも注目すべき成分が抗酸化作用を持つポリフェノールです。


ルイボスティーのポリフェノールはSOD(活性酸素)を除去し、細胞の老化を防ぐ効果があるといわれます。

また、ルイボスティーに含まれる通称フルーツ酸と呼ばれるアルファハイドロキシ酸(AHA)は、美容クリームなどの主要原料や皮膚疾患治療薬の製剤原料として使われています。

ルイボスティーのこうした成分が、私達の美容や健康に役立っています。
posted by ルイボスティー茶 at 01:11 | 成分

ルイボスティーの効用&効果

ルイボスティーの年間平均生産量はあまり多くありません。

ルイボスティーにも等級があって、生産されたルイボスティーは、スーパーグレード、チョイス、スタンダードという3つの等級に分けられます。

その中でも、スーパールイボスティーと呼ばれる「スーパーグレード」ですが、この等級のルイボスティーは煮出すことで、ルイボスティの有効成分が効果的に引き出されます。

ルイボスティーの茶葉かティーバッグを入れて沸騰したら、ケトル(やかんです)のふたを開けたまま中火で20〜30分くらい煮出します。

それから火を止めて自然に冷めるまでそのままにしておく方が、より成分が出ておいしくなります。

冷やしている間、茶葉(ティーバッグ)は取り出さない(冷めてから取り出します)。

すぐに飲みたいときでも、ふたをしてしばらく蒸らしてから飲んでください。

美容と健康を気にする人は、30〜50分煮出しましょう(この場合は、水の量が3割ほど減ってしまいます)。

少ない水から長い時間煮出せば煮出すほど、ルイボスの成分が抽出されます。

食生活が乱れがちで、脂肪の取りすぎな方や、二日酔い予防などにお酒の後にたくさん飲むと効果が期待できます。
posted by ルイボスティー茶 at 16:56 | ルイボス茶について

ルイボスティーの副作用


ルイボスティーというのはたくさんの良い効果をもたらすお茶として認識されています。

その中に、活性酸素SODを除去し、炎症反応(痛みや腫れ、発熱など)を抑える効果を期待できたり、アレルギー性疾患にも効果的なものとして知られています。

アレルギー関連ともなると、ルイボスティーがいかに凄いお茶かということと同時に、果たして副作用はどうなんだろう・・・?と少し心配になります。


結論から言うと、ルイボスティーには全くといっていいほど副作用の心配はないということが言えるようです。

ルイボスティーの特徴は効果が及ぶ範囲が広いということでしょう。

熱、痛み、腫れ、といった普通に起こる症状(炎症反応といいます)で生じる諸症状をはじめ、かゆみ、発疹、ぜんそく、鼻炎といったアレルギー性反応も抑えます。

しかもステロイド剤のように、細胞に必要な新陳代謝を抑えてしまうという心配もありません。


アレルギー症状が発症したときなどに服用する薬のように即効性はありませんが、ルイボスティーを飲み続けることで、じわりと効いてくるルイボスティーは、アトピー体質の改善にも期待がかかっています。



posted by ルイボスティー茶 at 21:36 | 副作用について

ルイボスティーで身体が冷える?

ルイボスティーは、赤ちゃんができたての妊娠初期のかたにも安心して飲むことが出来ることで有名です。

ルイボスティーを飲んでも良い理由のうちのひとつには、ノンカフェインということが挙げられますね?

他には、ルイボスティー特有である豊富なミネラルに加え、活性酸素を除去する抗酸化作用が強いフラボノイドが豊富に含まれていることが大きな理由もあります。

ただし、こちらのルイボスティーの効果は、排卵障害などが原因の方におすすめ。

活性酸素という、体内に侵入してきた細菌や異物と反応して、殺菌したり破壊してくれる防御作用のある物質があります。

しかし、活性酸素が過剰に増えると、原始細胞レベルから卵子を攻撃し、質を低下させてしまうため排卵障害などの原因になることがあるのです。

こういった卵子の問題が原因で不妊を引き起こすことがあるということです。

意外なほどのパワーを秘めているルイボス茶なのですが、ルイボスティーは身体を冷やす作用があるので、冷え性のかたは要注意です。

なぜなら、ルイボスは南アフリカ共和国の山岳地帯で栽培されている豆科の植物です。

南アフリカといえば、南国(暖かい地域)ですね?

暖かい地域の食べ物は身体を冷やす効果を持つものが多いのです。

でなければ、現地の人は身体をどうやって冷やせばいいか分からず、暑くてたまらないでしょう?
posted by ルイボスティー茶 at 21:36 | 効果・効能

ルイボスティーを安く買うには

ルイボスティーって結構高いんですね。

普通のお茶とかとは違うから仕方ないと思いますけど、結構どころかかなり高い。


無添加100%のオーガニックルイボスティーとかは、100gで500円位します。

でも、普通の日本茶でも100gで800円とか1,000円越えは、いいお茶になれば普通です。


でも実はルイボスティーにも価格差があって、まさにピンキリなんです。

通販系だと、いくらか安い傾向なのですが、それでもすごく価格の高いものや、えらい安いものまで様々。

その中でも激安!ってやつ、心配じゃないですか?特に品質が・・・。

私は心配です。



世の中、価格にはワケがあって、高いには高いなりの、安いには安いナリの訳ってモノがありますから・・・。


まぁ、その中でもルイボスティーの共同購入なら随分安心できると思いますよ。

価格的には3分の1程までに落ちてて、激安です。

心配かも知れないけど、やっぱり尋常じゃない量を捌くので、相当プライスダウンが見込めるって訳で、こういう激安なら、ルイボスティの品質にも問題ないかと…。


値段が高いイメージのあるルイボス茶でも共同購入なら安いし、品質も安心できるしで、助かりますね。
posted by ルイボスティー茶 at 19:30 | ルイボス茶について

ルイボス茶が高いワケ

ルイボスティーってなんであんなに高いのでしょうか?


まずは、生産量。

ルイボスティーの生産量は他の飲み物、紅茶や日本茶などと比べると極端に少ない(ルイボスティーは年間約8,000トン、紅茶が約220万トン、緑茶や中国茶は約70万トンです)のです。

これだけでも十分価格があがる要素です。


加えて、ルイボスティーの驚愕的な効果・効能。

ルイボス茶はお茶代わりに飲むのもおいしいのですが、昔からルイボスティーの生産地である南アフリカでは、健康茶として愛飲されてきました。


成分的には亜鉛、マンガン、セレン、カルシウム、マグネシウム、カリウムなどのミネラルがバランスよく含まれています。

妊娠したい方、不妊症、胃炎、消化不良、虚弱体質、抑うつ症、不眠症、高血圧、アレルギー症状といった様々悩みを持つ方に効果的といわれているのです。


更に、体内で増えすぎると良くない活性酸素を除去する酵素を持つという、万能薬みたいな飲み物です。


どうですか?
これで、ルイボス茶が「なんでこんなに高いの!?」って疑問、少しは解決出来ましたか?
posted by ルイボスティー茶 at 09:00 | 効果・効能

妊娠していても飲める

ルイボスティーは、ノンカフェイン(カフェインレス)なので、かなり注意が必要な妊娠初期に飲んでも安全です。

母親がカフェインを摂取すると、分子が小さいカフェインは胎児まで到達して、母親と胎児の血液中のカフェイン濃度は同じになってしまいます。

成人であれば、カフェインを体外へ排出する能力は十分なのですが、胎児の場合、まだ未熟です。

そのため胎児の体内にはカフェインが蓄積されていくのです。

ルイボスティーの場合はこの点でも安心な飲料です。

また、ルイボスティーはタンニンをごく少量しか含んでいません。

タンニンは鉄分と結びつき、鉄の吸収を妨げます。


鉄分は、お腹の赤ちゃんの成長には欠かせない重要な栄養素です。

血液中のヘモグロビンと結びつき酸素を運ぶ役割を果たしています。

妊娠&授乳期は貧血気味になる方が多い(赤ちゃんが酸欠になる可能性がある)ため、タンニンの少ない(鉄分の摂取・吸収を妨げない)ルイボス茶は安心できます。


ただし、ルイボスティーには体を冷やす効果がありますから、冷え性の人は注意してくださいね。
posted by ルイボスティー茶 at 11:00 | 赤ちゃんへの効用

ルイボスティーで不妊治療

ルイボスティーには様々な効果・効用・効能があります。

なかでも密かに知られているのが不妊症にも効果を期待できるのでは?ということです。


活性酸素というものは適度にあれば、体内に侵入してきた細菌などをやっつけてくれるものなのですが、過剰にあると悪さをします。

私たちが生活していくうえで避けることが出来ないストレスなどから、通常体内に過剰な活性酸素を作り出していることのほうが多いのです。

過剰に増えると、原始細胞レベルから卵子を攻撃、質を低下させてしまうため、排卵障害などの原因になることもあります。


そこでルイボスティーです。

ルイボスティーを飲むと体内の活性酸素を除去する働きがあることが分かっているのです。

元々、私達の体は活性酸素が発生しても除去するSODと呼ばれる酵素を作り出す能力があるのですが、現代人は自己生産分では処理しきれないのです。

そこでルイボス茶を飲むことで、体内の活性酸素を少しでも減らしてあげようということです。


排卵障害などが原因で不妊症を引き起こしている人にはオススメの方法と言えます。
posted by ルイボスティー茶 at 23:00 | 赤ちゃんへの効用

カフェイン

ルイボスティーには通常、カフェインが含まれていません。

こう聞くと「それがどうした?」という人も少なからずいるでしょう。

コーヒー、紅茶、緑茶、コカコーラなど様々な飲料に含まれるカフェインには覚醒作用や利尿作用がありますね?

カフェインを摂取して適度な運動を行うと、筋肉中の栄養源(ブドウ糖=グリコーゲン)よりも先に、脂肪をエネルギー源として利用する現象がみられるようです。

脂肪を先にエネルギー源としてしまうということは、ダイエットにもも良い?

確かに少し前にはコーヒーダイエットも流行りました。

ほかには、アルコールの代謝が高められるため、二日酔いにも効果があると言われます。


ただし、お茶の中でも、ほうじ茶は抗ガン作用等で注目されているタンニンは含まれていますが、カフェインはごく少量だけ、これは製法によるところが大きいですね。
ほか、杜仲茶はノンカフェイン(カフェインレス)で、カフェイン自体入っていないので、妊娠されている方にも安心です。

これはルイボスティーにも同じことが言えます。
posted by ルイボスティー茶 at 22:00 | 成分

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